リサイクルトナーのパイオニアサイト。キヤノン/エプソン/リコー/ブラザー他、国内外全51メーカーのアイテム品揃え!






↑↑↑ 無料 ↑↑↑

▽メールアドレス
▽パスワード







リサイクルトナーとは?

安心の信頼と実績

リサイクルシステム

リサイクルトナーの原理

Q&A

トナー市場動向

お客様のご紹介



ご注文の前に

ご利用方法

ご注文方法

お支払い・送料

簡易注文フォーム

FAX注文フォーム

価格一覧表



オフィスサプライ

リサイクルトナー

新品NBトナー

純正品トナー

くらべてみてセット

エコインク

エコインク
 おためしセット


純正インク

汎用インク

FAX用インクリボン

ドットプリンタ用
 汎用インクリボン


デジタル印刷機用
 マスター/インク


高品質用紙



周辺機器

シュレッダー

プリンタ/複合機各種

ノートPCバッテリー
 リフレッシュサービス



安心のサポート

お問い合わせ

法人大口お見積もり

ノベルティグッズご依頼

1年間完全保証

クレーム110番

トラブルシューター

トナー無料回収

お気に入りに追加する



エコトナー宅配便

サイトマップ

会社案内

法令に基づく表示

個人情報の保護

メディア掲載履歴

プレスリリース

スタッフブログ



リンク

メーカーリンク

相互リンク



プリンタ関連情報

レーザープリンタ比較



コミュニティー

プレゼント

すすめ〜る

お客様の声

壁紙ダウンロード

メルマガ登録/解除

エコなお客様訪問記



ISO14001取得リサイクルトナー工場での、トナー再生の行程をこちらで分かりやすく紹介します。

メーカーが製造した純正品トナーの不具合率は1〜2%に対し、リサイクルトナーの不具合率は国内トップクラスの約2.6% と高いクオリティを保っています。
リサイクルトナーの製造には、多くの行程と、たくさんの技術者が携わっており、 お客様が商品に安心と信頼感を持っていただけるよう日々検証とテストを行っています。
エコトナー宅配便では、1999年9月オープンより年間約2万本のトナーを4万5000名を越えるお客様にお届けしています。
 ■ 回収〜カートリッジ受け入れ作業工程〜
毎日、使用済みカートリッジがお客様の手元を離れ、リサイクル工場に集まってきます。全国各地から送られた使用済みカートリッジは、工場全体で、毎日、何千本という数になります。この中の、多くが新たにリサイクルトナーとして再生産されます。 再生できないカートリッジも、別の方法(建築材や熱エネルギーなど)として利用されますので、是非カートリッジ回収にご協力いただくよう、お願いします。では、集められたカートリッジから、リサイクルトナーに変わっていく様子をご紹介していきましょう。
集まったカートリッジは、まずカートに山積みにされ、種類ごとに分類されるのを待ちます。ここで、皆様にお願いです。 使用済みトナーをご返却いただく際には、写真のように外箱に大きく『使用済み』とご記載いただけると 非常に助かります。もし不具合があった場合は『不具合品』とご記載してください。 (記載がありませんと使用済みトナーとして処理されてしまう場合がございます。) 次は、カートリッジを選別する工程となります。ここで、まず、ふるいにかけられます。
山積みのダンボールをひとつひとつ開封していき、リサイクル可能なカートリッジか、 それとも不可能なカートリッジなのかを、チェックしていきます。 すべて目視による厳密なチェックが行われ、 リサイクル可能なものはメーカー別、種類別に選別されていきます。 不可能なカートリッジも、二次資源として利用するために、まとめておきます。 この工程で、チェックを通過したカートリッジのみが、再生の工程へと移っていきます。
厳しいチェックで、リサイクル可能と判断されたカートリッジは、 カートリッジ個別の情報をデータとしてパソコンに入力していきます。 (この工場では、バーコードでカートリッジ情報を管理しています。)これで、登録されたカートリッジのリアルタイムの状況が 工場内で一括して把握できるようになるのです。 つまり、お客様からのご注文状況に合わせて、特定のカートリッジの生産台数を増やしたりといった調整をしたり、 過剰にリサイクルが完了した在庫を持たないようにするためにも、 この工程はかかせません。トナーにも消費期限があるんです。
リサイクル可能と判断され、個別情報の登録が済んだトナーカートリッジは、 いよいよ技術者の手により、リサイクルの工程へと進んでいきます。 ここからは、熟練された技術者が、 細心の注意を払って、ひとつひとつのカートリッジを再生にとりかかっていきます。再生の工程は、カートリッジによって多少違ってきますが、最も代表的なカートリッジのひとつである『EP-62』を例に、リサイクルトナーができるまでの工程を詳しくご紹介していきます。

● 廃棄物ゼロを目指しています!
トナーカートリッジのリサイクルを進めていく中で、使用限界がきてどうしても不要となり捨てるものが出てきます。
エコトナー宅配便は最終処分業者と提携し、トナーカートリッジの再資源化を構築し、最後まで無駄のないリサイクルシステムを進めております。






チーム・マイナス6%

  エコタクドットコム
ヨコハマオフィスは
自然エネルギーで
(バイオマス発電)
運営しております。
Copyright(c) 1999-2008. ecotaku.com Inc. all rights reserved.
リサイクルトナー専門通販 エコタクドットコムの連絡先です。 リサイクルトナー専門通販 エコトナー宅配便のトップページへ戻るリサイクルトナー専門通販 エコトナー宅配便のサイトマップに移動する